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旧暦では菊が咲く季節であることから菊の節句とも呼ばれ菊の香りを移した「菊酒」を飲んだり、菊に綿を被せ(着綿)朝露を含んだ綿で身体を清めて邪気を払い無病息災や長寿を願ったそうです。
今回は若い新人スタッフと一緒に着綿飾り。1枚の綿を薄くうすぅ~く伸ばす作業はチョット力が入ってしまうと穴が開いてしまいます。焦らず、ゆっくり丁寧に
白、黄、紫の菊の花に綿を被せていきます。
ココでも丁寧に綿のシワやたるみが出ないように被せます。
焦らず、ゆっくり丁寧に(何事も)。。。
おもてなしも同じですね